最終的に落ち着いた電気ポット(電気ケトル)はこれだった

日用品
この記事は約2分で読めます。

【概要】会社でお湯は給湯室に行けばいつでも自由。しかし、在宅ではいちいち用意しないといけません。ドリップコーヒーやカップラーメン。ちょっとしたときに、サッとお湯を沸かしたいのに、ヤカンに水を入れて沸騰させてが面倒くさい。いわゆる瞬間湯沸かし器の電気ポットについて、ご紹介します。



相談者
相談者

いただいたドリップコーヒーなんですが、全然減らなくて。

所長
所長

好みじゃなかったですか?

相談者
相談者

そうではなくて、家でお湯を沸かすのが面倒くさくて。

所長
所長

確かに、会社だとウォーターサーバや給湯室でお湯がすぐ使えますからね。

相談者
相談者

それに、この前、お湯を沸かしていたら、ついつい寝ちゃって。
空焚きになる前に気づいたんですが、驚きました。

所長
所長

そういう火事の対策にもなりますので、電気ポットを買われてはどうですか?
実際にいまも使っている商品をご紹介しますね。



結局、老舗のオーソドックスが一番!

電子ポットでもなく、電子ケトルでもなく、「電気のケトルもしくはポット」のご紹介です。

 

在宅勤務中、会社と同じようにちょっとした息抜きにコーヒータイムをしようにも困るのがお湯の調達。

ちょっとだけほしいのに、いちいちお湯を焼かすのは面倒くさい。

で、1リットルぐらいのお湯を沸かすのに適した電子ケトルをいくつか利用しました。

いまはいろんなメーカーから出ていますね。

で、比較すると、やっぱり使いやすいのはこちらでした。

なーんも機能なし。

お湯を沸かすだけ。

それ以上があっても値段が高くなるだけなので、必要なときにサッとお湯を沸かすのと、あとは、お手入れがしやすいというのを重要視しました。

 

湯たんぽのお湯を沸かすのにも便利に使っています。

 

ほぼ毎日使っているのですが、なかなか壊れないのも単純機能のみ搭載だからかもしれませんね。

タイトルとURLをコピーしました